Blogブログ

VREEAではどんな種類のトリートメントを扱っているのか??紹介します!

トリートメントとは、髪の内部に成分を浸透させて状態を整えるものです。カラーやパーマをして傷みが気になる方はトリートメントを使ってケアしてあげましょう。 普段コンディショナーを使ってる方は、まずはトリートメントをして内部に働きかけ、その次にコンディショナーを使って表面をコーティングしてあげること効果的です。ダメージが気になる方はシリコン配合のものを使うと指通りがよくなります。ノンシリコンも人気ですがキシみやすいため、アウトバストリートメントと併用して使うと良いでしょう。トリートメントは頭皮につけないように毛先中心につけ、しっかり洗い流すことが大切です。

そこでVREEAで使用しているトリートメントを紹介していきます。

FLOWDIAトリートメント

 

デミ コスメティクス 従来の重さや硬さでまとめる不自然な質感ではなく、 ベタつきがなく、サラサラ軽いのに毛先までするんとまとまる質感。 いつまでも触れていたくなる艶髪を叶えます。 ダメージ部分だけに反応して、補修成分をケアバルーンで内包するバルネイドシステム。VREEAで取り扱っている種類を4つ紹介していきます。

⑴TREATMENT SPRING LIFT

 

ボリュームのでにくい髪を、ふんわりと弾力のある艶髪へ
髪質:細毛、軟毛ふんわり感、弾力感を求める方におすすめです。

⑵TREATMENT SLEEK LIGHT

 

からまりやすい髪を、サラサラでなめらかな艶髪へ
髪質:細毛、軟毛~普通毛サラサラ感を求める方におすすめです

⑶TREATMENT SLEEK MOIST

 

ダメージでかたくなった髪を、やわらかくなめらかな艶髪へ
髪質:普通毛~太毛、硬毛やわらかさを求める方におすすめです。

⑷TREATMENT DEEP MOIST

ダメージで乾燥した髪を、しっとりとうるおいのある艶髪へ
髪質:太毛、硬毛しっとり感、まとまり感を求める方におすすめです。

pittoreriquaトリートメント

 

数種類ある中からシャンプーからトリートメントシステム・頭皮ケアをその人その人のその時の髪の状態や頭皮の状態・身体の状態その時の気分・目指す髪質等から導き出し根本から改善していく完全個人に寄り添ったツーランク上のスペシャルトリートメントです。VREEAで取り扱っている種類を4つ紹介していきます。

⑴ビーフラッフィートリートメント

 

ペタンとならずサラサラにまとめる放置のいらない高浸透トリートメント。
重くならないうるおいでケアしながらキューティクルをなめらかヴェールで包み、毛先の曲線が美しいまとまる髪にしたい方おすすめです。

⑵ソーベルベットトリートメント

 

髪をほぐし、やわらかくおさめる
放置のいらない高浸透トリートメント。
内部の水分バランスを整え、キューティクルをやわらかなヴェールで包み込みます。やわらかくあつかいやすい髪になりたい方おすすめです。

⑶デューウィトリートメント

 

うるおいを与えて、しっとりまとめる放置のいらない高浸透トリートメント。
パサつきを補修しながらうるおい保持力を高め、毛先までしっとりとまとまる髪になりたい方おすすめです。

⑷ハイパーリペアトリートメント

 

速やかに補修し、しなやかにおさめる放置のいらない高浸透トリートメント。
パサつき・ごわつき、枝毛や切れ毛を補修し、ハイダメージ毛をツヤのあるおさまりのある髪になりたい方おすすめです。

5step超音波トリートメント

目に見えない赤外線で髪の内部を温め、トリートメントを髪の細胞レベルに作用させることが可能。有効成分を深層部まですばやく運び、トリートメント効果を引き上げます。の表面からだけではなく内部にも作用し、トリートメントの浸透吸着を促進します。より効果を得られます。

こちらが超音波です↓↓

ケアトリートメント(パーマ専用)

パーマの施術の際に前処理剤でCMCとPTPを補給します。

上の薬剤を塗布することで毛髪を保護する作用があります。

そしてパーマ施術後、後処理剤で残留アルカリを除去し、毛髪へのダメージを抑えます。

 

トリートメントにもたくさんの種類があるので、わからない事があればスタッフにご相談ください!

ご予約はこちらから↓↓

beauty.hotpepper.jp
クーポン・メニュー|べリア(VREEA)|ホットペッパービューティー
【ホットペッパービューティー】べリア(VREEA)のメニュー・お得なクーポン情報をご紹介。希望のクーポンや施術内容を選択してからサロンの空き状況を確認できます。ホットペッパービューティーの24時間いつでもOKなネット予約を活用しよう!

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

関連記事